クラブ概要

組織

2020-2021年度東京上野ロータリークラブ 理事・役員・委員会編成

理事会

理事会 会長 向井 史郎
会長エレクト 山本 晴彦
副会長 今村 清
幹事 渡邉 恭司
会計 瀬古 直寿
直前会長 会計監査 塚田 真一郎
理事 大野 利美知
阿部 明徳
木村 節男
園部 経夫
山下 隆利
髙野 庫之
副幹事 佐谷 剛
SAA 中島 実佳
委員会 委員長
クラブ奉仕 山本 晴彦
クラブ運営 尾中 哲夫
クラブ親睦 髙野 庫之
会員増強 山下 隆利
職業分類 金原 優
ロータリー情報 大野 利美知
職業奉仕 大野 利美知
社会奉仕 木村 節男
国際奉仕 園部 経夫
青少年奉仕・ローターアクト 阿部 明徳
特別委員会 災害対策支援 捧 永世
姉妹クラブ交流 加藤 高身
コンサート企画 木村 節男
公共イメージ 大瀧 進一
ソングリーダー 冨坂 伸吾、外山 昌一、宮本 洋子、日置 忍
<地区委員> <米山奨学生>
青少年交換委員 長岡 信裕 朱 夫誠(しゅ ふせい) 東京芸術大学
国際大会参加推進委員 冨坂 伸吾 2020年4月~2022年3月  台湾
R財団補助金監査委員 渡邉 恭司 カウンセラー  塚田 真一郎

東京上野ロータリークラブ歴代会長・幹事

年度 会長 幹事
84年度 奈良 誠一(故) 鈴木 宏(退)
1984~85年度 奈良 誠一(故) 高橋 将(退)
1985~86年度 今関 正(故) 下村 赳夫(退)
1986~87年度 渡部 邦宏(故) 角田 光永(故)
1987~88年度 長島 一磨(退) 増田 敏光(故)
1988~89年度 桜田 俊郎(退) 古川 英二(退)
1989~90年度 保木 敏明(故) 木村 節男
1990~91年度 丸山 進(退) 都筑 美好(退)
1991~92年度 北澤 東洋男(退) 岡崎 勇(退)
1992~93年度 小嶋 大吾(退) 関岡 昭
1993~94年度 高橋 将(退) 村上 康範(故)
1994~95年度 吉川 一喜(退) 中川 浩(退)
1995~96年度 久保 金司 (退) 今村 清
1996~97年度 小堀 樹(故) 金原 優
1997~98年度 渡部 邦宏(故) 大塚 義司(退)
1998~99年度 古川 英二(退) 吉田 光之(故)
1999~00年度 大越 昭男(退) 中島 洋一(故)
2000~01年度 増田 敏光(故) 大瀧 進一
2001~02年度 金原 優 柳田 吉彦(退)
2002~03年度 都筑 美好(退) 阿部 明徳
2003~04年度 尾中 哲夫 大野 利美知
2004~05年度 村上 康範(故)、都筑 美好(退) 反町 博(退)
2005~06年度 木村 節男 佐藤 勝(退)
2006~07年度 中島 洋一(故) 加藤 高身
2007~08年度 野口 眞一 柳田 吉彦(退)
2008~09年度 大野 利美知 園部 経夫
2009~10年度 阿部 明徳 山下 隆利
2010~11年度 捧 永世 小林 達夫(退)
2011~12年度 今村 清 向井 史郎
2012~13年度 佐藤 勝(退) 山本 晴彦
2013~14年度 大瀧 進一 橋立 弘紀
2014~15年度 園部 経夫 塚田 真一郎
2015~16年度 中井 泰彦(退) 中島 実佳
2016~17年度 大野 利美知 長岡 信裕
2017~18年度 小林 達夫(退) 永井 重孝
2018~19年度 山下 隆利 冨坂 伸吾
2019~20年度 塚田 真一郎 瀬古 直寿
2020~21年度 向井 史郎 渡邉 恭司

会員紹介

No氏名会社名役職Webサイト
 マンリオ・カデロサンマリノ共和国全権大使名誉会員 
 阿部 明徳下谷神社宮司http://shitayajinja.or.jp/
 江口 浩代江口ビル(株)取締役 
 藤本 貞勝(株)ダイワ
コーポレーション
代表取締役社長 
 日置 忍(株)アマーイズ代表取締役社長 
 今村 清eastsidemed(株)代表取締役http://www.img-imamura.com/
 岩渕 裕樹岩渕薬品取締役 
 金原 優(株)医学書院代表取締役社長http://www.igaku-shoin.co.jp/
 加藤 高身(株)加藤萬製作所代表取締役社長http://www.katoman.co.jp/
 木村 節男木村末廣苑(株)代表 
 李 孝聖智聖法務会計事務所代表 
 松尾 明弘松尾千代田法律事務所代表弁護士http://www.matsuolawoffice.com
 三輪 竜也三輪技研(株)代表取締役 
 水門 憲和サンコー電機(株)会長http://www.ecsa.or.jp/
 宮本 洋子(株)BFGジャパンリミテッド代表取締役http://www.celeb-india.com/
 向井 史郎壯和不動産(株)代表取締役 
 永井 重孝協和メンテナンス(株)代表取締役 
 長岡 信裕(株)太昌園代表取締役http://taishoen.co.jp/
 中島 実佳中島ポリエチレン工業(株)代表取締役http://www.nakapoly-tokyo.co.jp/
 中村 明弘みその税理士法人中村会計代表社員 
 中澤 信夫(株)ベーシックシステム代表取締役http://www.basic.gr.jp/
 野口 眞一(株)那須屋代表取締役社長 
 大野 利美知ファーマライズ
ホールディングス(株)
代表取締役会長http://www.pharmarise.com/
 大瀧 進一(株)濱清瓢庵代表http://www.kaiseki-hisagoan.com/
 尾中 哲夫日本加除出版(株)代表取締役会長https://www.kajo.co.jp/
 押見 守康湯島天満宮宮司 
 齋藤 浩一朝日信用金庫西町支店支店長http://www.asahi-shinkin.co.jp/
 捧 永世(株)ナガヨ相談役http://www.nagayo.co.jp/
 関岡 昭ねぎし宮川(有)
関岡商事
代表取締役社長 
 瀬古 直寿日本建材工事(株)代表取締役http://www.nihonkenzai.com
 佐谷 剛マニュライフ・ファイナンシャル・アドバイザーズ(株)ファイナンシュアランス・
アドバイザー
 
 園部 経夫(株)タカゾノ代表取締役会長http://takazono.co.jp/
 鈴川 光哉(株)気生堂印刷所代表取締役社長http://www.kiseido.jp/
 高野 庫之(株)髙万取締役会長 
 種子田 吉郎一般社団法人常仁会グループ理事長http://www.jojinkai.com/
 新保 一洋(株)ヒノヤ専務取締役 
 常盤 基花柳基舞踏稽古所代表 
 冨坂 和弥(有)山城屋取締役 
 冨坂 伸吾(有)ヤマシロヤ取締役 
 塚田 真一郎(株)塚田工業代表取締役http://www.ae-tsukada.com/
 上野 広信興国包装(株)代表取締役 
 渡邉 恭司(株)大山代表取締役社長http://www.ohyama.com/
 山本 晴彦(株)山本仏具店代表取締役 
 山下 隆利(株)山下ゴム代表取締役 

プロファイル

東京上野ロータリ-クラブ概況

創立総会 1984年1月14日 東天紅 上野店
RI正式加盟 1984年1月30日
認証状伝達式 1984年9月10日 東京プリンスホテル
スポンサークラブ 東京北ロータリークラブ
特別代表 都築 俊三郎(東京北RC)
創立会員 38名
会員数 46名(名誉会員1名含む)2020年7月1日現在
区域限界 文京区のうち白山通り以東ならびに台東区のうち旧下谷区
事務所 〒110-0008 台東区池之端2-1-42 池之端ヴァッソンシノバズ704号 Tel 03-5814-2491 Fax 03-5814-2490
例会日 毎月曜日 12:30~13:30 第5週月曜:夜間例会18:00~19:30
例会場 上野精養軒 〒110-8715 東京都台東区上野公園4番58号

例会場マップ

ロータリーとは?

ロータリーの綱領

ロータリーの綱領は、有益な事業の基礎として奉仕の理想を鼓吹し、
これを育成し、特に次の各項を鼓吹育成することにある。
第一 奉仕の機会として知り合いを広めること
第二 事業および専門職務の道徳的水準を高めること
あらゆる有用な業務は尊重されるべきであるという認識を深めること
そしてロータリアン各自が、業務を通じて社会に奉仕するために、
その業務を品位あらしめること
第三 ロータリアンすべてが、その個人生活、事業生活および社会生活
に常に奉仕の理想を適用すること
第四 奉仕の理想に結ばれた、事業と専門職務に携わる人の世界的親交
によって、国際間の理解と親善と平和を推進すること。

ロータリーの誕生とその成長

20世紀初頭のシカゴの街は、著しい社会経済の発展の陰で、 商業道徳の欠如が目につくようになっていました。
ちょうどそのころ、ここに事務所を構えていた青年弁護士 ポール・ハリスはこの風潮こ堪えかね、友人3人と語らって、 お互いに信頼のできる公正な取引をし、仕事上の付き合いが そのまま親友関係にまで発展するような仲間を増やしたい、 という趣旨でロータリークラブという会合を考えました。
ロータリーとは集会を各自の事務所持ち回りで順番に開くこと から名付けられたものです。
こうして1905年2月23日にシカゴロータリークラブが誕生 しました。
それからは志を同じくするクラブが、つぎつぎと各地に生まれ、国境を超えて、今では世界162カ国の地域に広がり、クラブ数30,149、会員総数1,188,492人(2001年6月30日RI公式 発表)に達しています。
そして、これら世界中のクラブの連合体を国際ロータリーと称します。
このように、歴史的に見ても、ロータリーとは職業倫理を重んずる実業人、専門職業人の集まりなのです。その組織が地球の隅々にまで拡大するにつれて、ロータリーは世界に眼を開いて、幅広い奉仕活動を求められるようになり、現在は多方面にわたって多大の貢献をしています。

日本のロータリー

わが国最初のロータリークラブは1920(大正9)年10月20日に創立された東京ロータリークラブで、翌1921年4月1日に世界で855番目のクラブとして、国際ロータリーに加盟が承認されました。
日本でのロータリークラブ設立については、ポール・ハリスの片腕としてロータリーの組織をつくり、海外拡大に情熱的に取り組んだ初代事務総長チェスリー・ペリーと、創立の準備に奔走した米山梅吉、福島喜三次などの先達の功を忘れることができません。
その後、日本のロータリーは、第2次世界大戦の波に洗われて、1940年に国際ロータリーから脱退します。戦後1949年3月になって、再び復帰加盟しますが、この時、復帰に尽力 してくれたのが国際ロータリーの第3代事務総長ジョージ・ ミーンズでした。
その後の日本におけるロータリーの拡大発展は目覚ましいものがあります。ロータリー財団への貢献も抜群で、今や国際ロータリーにおける日本の地位は不動のものになりました。
現在、日本全体でのクラブ数は2,293、会員数88,848人(2012年6月30日現在)となっています。

Translate »